日本一になろう!三島で感じた日本一、世界一

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飛び石連休谷間の金曜日。快晴、晴れ渡る三島に2年2ヶ月ぶりに行ってきました。

そこで沢山の一番に触れてきました。

世界一の治療院

三島には世界一の治療院、藤田治療院があります。

治療院に順番も無いかとは思うけど、ここの治療院は技術が桁違いに凄い。

瀕死の状態のスポーツ選手が、何人も復活をしている。カズを筆頭にサッカー界、ゴルフ界、ラグビー界、競輪界のスーパースターが足繁く通う。

藤田治療院は僕のターニングポイント

もう、未来が全く見通せなかった11年前。体調最悪の僕はこの治療院に辿り着いた。

「修司さんよく生きてますねー」

藤田義行先生のでかい声が小さな院内に響き渡る。鉄板の様な肩。普通にしてて違和感のある背中。硬すぎて、自分ですら何も感じない腰。

もう、生きる希望など無かった。このまま行ったら、落ちる一方の身体と、振り絞るものがない気力。身体が完全に悲鳴をあげていた。

たくさんの治療院に行ったがどこもダメだった。そんな時に藁をもすがる思いで、ここに辿り着いた。ここでカラダが徐々に回復し、少しずつ元気になって行った。そして、ここで運命の出会いもあった。

このブログを始めるきっかけになった鮒谷周史さんに会った。ここは少なく見積もって日本一。多分きっと世界一。

隣に診療台には元日本代表ゴールキーパーのあの人

2年2ヶ月ぶりに訪れた治療院。隣の診療台には、この人のプレーで何度絶叫したか判らない。

元日本代表ゴールキーパーの川口能活選手。日本代表歴は実に116試合!先日500試合出場を達成した42歳。600試合を目指すと藤田先生と話してる。

 

聞こえてくるお話しも、上を目指す話しばかり。会話が常に前向き。この話しを聴いているだけでこちらまで元気になってくる。

僕と話してくれるときも、眼差しが優しい。言葉も丁寧。一流ってやっぱり違う。

僕の後には日本代表81キャップのあの人!

そして僕と入れ違いに治療にいらしたのが、ラグビー日本代表81キャップ。ウナギステップと言われた、粘り強い足腰と体感で、ボールをトライに導くスーパーウィング小野澤宏時選手。

 

トップリーグを退団した今も、次の舞台を見据えている。こちらも言い訳、落ち目の話し一切無し。つねに前向き。

あのステップの秘密を惜しげも無く教えてくれました。出来ませんけどね(笑)。来年の御自身の予定を惜しげも無く教えてくれました。

ちなみに僕、25歳から7年ほど会社のラグビー部に所属してたんですよ。

日本一の山を見ながら誓ったこと

晴れ渡る三島の空に浮かぶ、日本一の山、富士山を横目に、自分の目標がまた1つ出来ました。日本一元気が出るWebマーケティングコンサルタントになる。

 

マーケティングってビジネスそのもの。その人らしいビジネスを作るお手伝いと応援を通して、その人らしく元気よく生きて欲しい。そんな人が溢れる日本にしたい。

日本一元気が出るWebマーケティングコンサルタントは日本に元気な人で一杯にする。

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