「何もしない」1日を「脳」が欲している件
先日のジェレミー・ハンター教授の授業から「カラダを休ませよう」モードが発令したようです。
最近のお休みは自然の中だった
先日伺った北海道では9月3日の問塾と4日午前の打ち合わせ以外は、ほぼのんびり。9月5日はパソコンをほとんどみたいで過ごすと言う僕にとっては快挙な日となりました。
思えはその予兆はあって、8月8日〜9日の農園カンファレンスでは仲間と一緒に長野県でののんびりと楽しみました。
今後もお休みの予定が着々と
その後9月末には沖縄に行くのですが、お仕事の前に2泊します。中1日は「何もしない」をする予定です。
事前にブログ記事を書いて予約投稿が出来ると良いのですが、書けないとなるとブログ記事を書くためにパソコンを開けることにはなりますが…。
カメラだけ持ってフラフラしているか、ホントに海を眺めているだけになるかもしれません。天気悪かったらベッドでゴロゴロですね(笑)
カラダがと言うより「脳」が安め!と言っているように感じるのですよね。
そして先日の北海道の休暇では足りないことも体感し、11月には2度めとなる東伊豆のやすらぎの里の申込みもしました。
断食もして心身そして脳も含めてできるだけお休みをしたいと思います。とは言えブログを書かないという選択肢は無いので、断食実況中継はします。
起業後ほとんど休んでない
先日のハンター教授のお話で日本人は休まなすぎと言うお話がとても印象に残っています。2015年4月から仕事をはじめて約2年半。正直ほとんど休んでないです。
カラダが休息を欲しないし、休むよりは気になる仕事を済ましておきたい。この思いのほうが強いのです。
瞑想をしようとメッセージが続々とやってくる
しかし、最近明らかに「頭がいっぱい」な感覚がします。瞑想をしても邪念がいっぱい。気になることが次から次へと思い浮かびます。
アメリカの有名な経営者で、瞑想をする人は結構います。有名なところではAppleの故Steve Jobsも瞑想をしていた経営者として有名です。
僕の周りの結果を経営者でも、瞑想をしている人が結構います。皆ハードウォーカーですが、人望も厚く、そして人格者です。
あれだけハードに働いているのに、頭脳は明晰だし、穏やかなんですよね。
僕はだいぶ穏やかにはなったと思いますが、まだまだイライラする事もあります。ココロとカラダと脳の休息の必要性を感じるので、まずはそれを実践したいと思います。
今読んでいる本はこの本。カラダを休めても脳は休めない。脳を休ませるには瞑想をする事が良いと書いてあります。是非実践をしてそのことを体感したい。そう思っています。
〜〜〜Shu's BOXからのお知らせ〜〜〜
あなたのブログを毎日読んでコメントします。ブログコンサルティング、
ご興味ある方は是非!
〜〜〜Shu's BOXからのお知らせ〜〜〜
自分らしく毎月30万稼ぎませんか?
ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません