書くことは、生きること。

しつもんカンファレンスに参加してきました。今日はそのことについて。

スタッフとして2年目

去年、今年とカメラマンスタッフとして参加させていただきました。去年の課題だったことが今年はクリアできたのが嬉しかったです。

去年はカメラマンひとりだったのですが、今年は3人のカメラマンになりました。そのおかげで今年は、カメラマン以外に、モデレーター(質問家)として登壇したり、オープニングセッションを担当したり。

色んな体験を出来たのが今回の1つの成果です。

カメラマン3名体制

去年はひとりでカメラマンをやっていました。今年は寺前陽司君と言う若い有能なカメラマンと、清川佑介君と言う若者がカメラマンとして参加してくれました。

自分の中に余裕が出来ましたし、写真のバラエティになり、写真のクオリティも上がりました。

質問家(モデレーター)を体験しました

今回はカメラマンが3人になったことで、僕が他のことに挑戦することが出来ました。そのひとつが質問家(モデレーター)。

登壇する人のことを調べ、ある人とは対話をし、その3人と、お客様とどんなストーリーを紡げるか?

そんなことを考えました。

笑いが耐えない会場になり、しかも何かを持って帰ってもらえた手応えもあるので、個人的にはとても良い時間になりました。

何人かの人から、「すごくよかったです!」と言ってもらえたのでとても嬉しかったです。